『燃えろアーサー 白馬の王子』(1980年)を振り返りましょう

組曲 円卓の騎士物語 燃えろアーサー KING ARTHUR [ (アニメーション) ]

組曲 円卓の騎士物語 燃えろアーサー KING ARTHUR [ (アニメーション) ]
1,216 円 (税込) 送料込
(アニメーション)アニメックス120076クミキョクエンタクノキシモノガタリモエロアーサーキングアーサー 発売日:2004年09月22日 JAN:4988001974147 COCCー72076 日本コロムビア(株) 日本コロムビア(株) [Disc1] 『組曲 円卓の騎士物語 燃えろアーサー KING ARTHUR』/CD ア..
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【アニメのタイトル】:燃えろアーサー 白馬の王子
【原作】:トーマス・マロリー
【アニメの放送期間】:1980年4月6日~1980年9月21日
【放送話数】:全22話
【監督】:明比正行
【キャラクターデザイン】:野田卓雄
【音楽】:田辺信一
【脚本】:馬嶋満、伊東恒久
【作画監督】:野田卓雄、柳瀬譲二、菊池城二、清山滋崇
【原画】:清水健、中本正美
【チーフデザイナー】:内川文広
【アニメーション制作】:東映動画
【製作】:東映、旭通信社
【放送局】:フジテレビ系列

●概要

1980年4月6日から同年9月21日までフジテレビ系列で放送されたテレビアニメであり、前作『円卓の騎士 燃えろアーサー』の続編として制作された。前作がアーサー王伝説の史実に基づいたやや硬派な物語であったのに対し、本作では低年齢層を意識したエンターテイメント色の強い作風へと大きく舵を切っている。これは、より広い視聴者層に向けて物語の親しみやすさを重視した結果であり、アーサー王伝説をモチーフにしつつも、完全オリジナルの冒険譚として仕上げられている。本作では、アーサー王は王の身分を伏せ、ブリターニュから流れてきた剣士として放浪の旅に出る。そして、彼が道中で出会うのが、豪快な無頼漢・ボスマンである。ボスマンは「ぶっとく生きる」ことを信条とする快活なキャラクターであり、アーサーとは対照的な性格を持つ。そのため、彼との関係は絶妙なバランスを生み出し、コミカルな掛け合いが物語のアクセントとなっている。

■ 前作からの変化:シリアスからエンタメへ
『燃えろアーサー 白馬の王子』の大きな特徴は、前作のシリアスな歴史劇的要素から一転し、より分かりやすく、子どもたちにも親しみやすいアクション・アドベンチャーの要素を強めた点にある。前作ではアーサー王伝説に基づき、円卓の騎士たちとの関係や王としての苦悩が丁寧に描かれていたが、本作ではそのような重厚なストーリーラインは薄れ、代わりに軽快な旅物語へとシフトしている。アーサーは、旅をしながら各地で問題を解決し、特に空賊「ザイキング」討伐を中心に活躍する。ザイキングは各地で悪事を働く無法者たちであり、彼らとの戦いが物語の主軸となる。王としての責務や歴史的な背景よりも、正義の剣士としての戦いが強調されることで、より爽快感のあるストーリー展開となった。

■ アーサー王の新たな姿:流浪の剣士としての旅
本作におけるアーサーの設定は、王としての立場を捨て、あえて身分を隠して旅を続ける点にある。この設定変更により、彼は単なる英雄ではなく、成長しながら仲間とともに冒険を繰り広げる人物として描かれる。剣の腕前は確かでありながらも、旅の中で経験を積み、さまざまな価値観を学んでいく。また、彼が自らを「ブリターニュから来た流れの剣士」と名乗ることで、物語の舞台が王国の枠を超え、多様な文化や環境の中で展開される点も魅力的である。これにより、エピソードごとに異なる土地や人々との交流が生まれ、アーサーのキャラクターに深みを加えている。

■ ボスマンという新たな相棒
アーサーの旅には、自由奔放な相棒ボスマンがつきまとう。ボスマンは、強烈な個性を持つキャラクターであり、「ぶっとく生きる」という信念のもと、常に豪快な行動をとる。彼は単なるコメディリリーフではなく、アーサーにとって貴重な仲間であり、時には師のような存在にもなる。彼の存在によって、アーサーは真面目一辺倒なキャラクターではなく、より人間味のあるヒーローとして描かれる。ボスマンの登場により、本作のトーンはよりカジュアルなものとなり、前作のような重厚なドラマよりも、アドベンチャーとユーモアを重視した作風に変化している。特に、アーサーとボスマンの掛け合いは、視聴者にとって親しみやすく、物語を軽快に進める重要な要素となっている。

■ 敵役「ザイキング」との戦い
本作の主要な敵として登場するのが、空賊「ザイキング」である。ザイキングは各地で悪事を働く無法者の集団であり、彼らの悪行を阻止することがアーサーたちの旅の大きな目的となる。前作ではモルドレッドやランスロットといった円卓の騎士に関わる因縁深い戦いが描かれたが、本作ではそうした複雑な背景を排し、分かりやすい勧善懲悪の物語が展開される。ザイキングの幹部たちはそれぞれ特徴的なデザインや性格を持ち、アーサーたちとの戦いが毎回異なる趣向で描かれる。単なる剣の勝負だけでなく、知略を巡らせたり、仲間たちとの連携を駆使した戦闘もあり、アクションのバリエーションが豊富なのも本作の魅力の一つだ。

■ 低年齢層向けの娯楽作品として
『燃えろアーサー 白馬の王子』は、従来のアーサー王伝説の物語性を取り払い、より単純明快で親しみやすい作品へと進化した。アーサーの王としての葛藤や政治的駆け引きといった要素はほとんどなくなり、代わりに剣士としての冒険と仲間との絆が前面に押し出された。特に、アーサーとボスマンのコンビによる軽快なやりとりは、本作の大きな魅力となっており、彼らの旅路を見守るだけでワクワクさせられるような構成となっている。アニメオリジナルのストーリーによって、アーサー王伝説を知らない子どもたちでも楽しめる内容に仕上げられている点も重要なポイントだ。

■ まとめ
『燃えろアーサー 白馬の王子』は、アーサー王伝説をベースにしながらも、エンターテイメント性を重視したオリジナル作品へと昇華されたアニメである。王としての運命を離れ、流浪の剣士として旅を続けるアーサーと、豪快な相棒ボスマンが繰り広げる冒険は、前作とはまったく異なる魅力を持っている。シンプルながらも爽快なストーリー、個性豊かなキャラクター、バラエティに富んだアクションが織りなす本作は、低年齢層だけでなく、ファンタジーアニメとしての魅力を求める視聴者にも楽しめる作品となっている。

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●あらすじ

物語は、ログレス七王国を統一し平和をもたらしたアーサー王が、海の向こうで人々を苦しめる巨大な悪、ザイキングの存在を知るところから始まります。アーサーは、ザイキング討伐を決意し、自らの身分を隠して旅に出ます。その旅の途中、力自慢の大男ボスマンや発明好きの少年ピートと出会い、彼らと共にザイキングの手がかりを追い求める冒険を繰り広げます。

アーサーは、戦いの際には誰にも知られることなく「白馬の王子」へと変身し、悪と戦います。彼の正体は仲間たちにも明かされておらず、物語の終盤で明らかにされます。旅の中で、アーサーたちは各地でザイキングの配下と戦い、様々な困難に立ち向かいながら絆を深めていきます。

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1970年に放送開始した『ばくはつ五郎』を振り返りましょう
1970年に放送開始した『昆虫物語 みなしごハッチ(第1作)』を振り返りましょう
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1970年に放送開始した『男どアホウ!甲子園』を振り返りましょう
1970年に放送開始した『キックの鬼』を振り返りましょう
1970年に放送開始した『いじわるばあさん(第1作)』を振り返りましょう
1970年に放送開始した『いなかっぺ大将』を振り返りましょう
1970年に放送開始した『のらくろ』を振り返りましょう
1970年に放送開始した『魔法のマコちゃん』を振り返りましょう
『カバトット』(1971年)を振り返りましょう
『アンデルセン物語』(1971年)を振り返りましょう
『珍豪ムチャ兵衛』(1971年)を振り返りましょう
『アニメンタリー 決断』(1971年)を振り返りましょう
『さすらいの太陽』(1971年)を振り返りましょう
『新オバケのQ太郎』(1971年)を振り返りましょう
『天才バカボン』(1971年)を振り返りましょう
『ふしぎなメルモ』(1971年)を振り返りましょう
『さるとびエッちゃん』(1971年)を振り返りましょう
『アパッチ野球軍』(1971年)を振り返りましょう
『国松さまのお通りだい』(1971年)を振り返りましょう
『ゲゲゲの鬼太郎(第2作)』(1971年)を振り返りましょう
『ルパン三世(第1シリーズ)』(1971年)を振り返りましょう
『原始少年リュウ』(1971年)を振り返りましょう
『樫の木モック』(1972年)を振り返りましょう
『ムーミン(第2作)』(1972年)を振り返りましょう
『正義を愛する者 月光仮面』(1972年)を振り返りましょう
『海のトリトン』(1972年)を振り返りましょう
『魔法使いチャッピー』(1972年)を振り返りましょう
『赤胴鈴之助』(1972年)を振り返りましょう
『アニメドキュメント ミュンヘンへの道』(1972年)を振り返りましょう
『デビルマン』(1972年)を振り返りましょう
『モンシェリCoCo』(1972年)を振り返りましょう
『科学忍者隊ガッチャマン』(1972年)を振り返りましょう
『アストロガンガー』(1972年)を振り返りましょう
『かいけつタマゴン』(1972年)を振り返りましょう
『ハゼドン』(1972年)を振り返りましょう
『隆一まんが劇場 おんぶおばけ』(1972年)を振り返りましょう
『ど根性ガエル』(1972年)を振り返りましょう
『マジンガーZ』(1972年)を振り返りましょう
『バビル2世(第1作)』(1973年)を振り返りましょう
『けろっこデメタン』(1973年)を振り返りましょう
『山ねずみロッキーチャック』(1973年)を振り返りましょう
『ジャングル黒べえ』(1973年)を振り返りましょう
『ドラえもん(日本テレビ版)』(1973年)を振り返りましょう
『ワンサくん』(1973年)を振り返りましょう
『荒野の少年イサム』(1973年)を振り返りましょう
『ミクロイドS』(1973年)を振り返りましょう
『ゼロテスター』(1973年)を振り返りましょう
『ミラクル少女リミットちゃん』(1973年)を振り返りましょう
『新造人間キャシャーン』(1973年)を振り返りましょう
『空手バカ一代』(1973年)を振り返りましょう
『ドロロンえん魔くん』(1973年)を振り返りましょう
『エースをねらえ!』(1973年)を振り返りましょう
『冒険コロボックル』(1973年)を振り返りましょう
『侍ジャイアンツ』(1973年)を振り返りましょう
『キューティーハニー』(1973年)を振り返りましょう
『アルプスの少女ハイジ』(1974年)を振り返りましょう
『柔道讃歌』(1974年)を振り返りましょう
『チャージマン研!』(1974年)を振り返りましょう
『星の子ポロン』(1974年)を振り返りましょう
『魔女っ子メグちゃん』(1974年)を振り返りましょう
『ダメおやじ』(1974年)を振り返りましょう
『小さなバイキングビッケ』(1974年)を振り返りましょう
『ゲッターロボ』(1974年)を振り返りましょう
『昆虫物語 新みなしごハッチ』(1974年)を振り返りましょう
『となりのたまげ太くん』(1974年)を振り返りましょう
『星の子チョビン』(1974年)を振り返りましょう
『グレートマジンガー』(1974年)を振り返りましょう
『ウリクペン救助隊』(1974年)を振り返りましょう
『ジムボタン』(1974年)を振り返りましょう
『破裏拳ポリマー』(1974年)を振り返りましょう
『はじめ人間ギャートルズ』(1974年)を振り返りましょう
『宇宙戦艦ヤマト』(1974年)を振り返りましょう
『てんとう虫の歌』(1974年)を振り返りましょう
『カリメロ(第1作)』(1974年)を振り返りましょう
『フランダースの犬』(1975年)を振り返りましょう
『まんが日本昔ばなし』(1975年)を振り返りましょう
『みつばちマーヤの冒険』(1975年)を振り返りましょう
『勇者ライディーン』(1975年)を振り返りましょう
『ラ・セーヌの星』(1975年)を振り返りましょう
『ドン・チャック物語』(1975年)を振り返りましょう
『ガンバの冒険』(1975年)を振り返りましょう
『少年徳川家康』(1975年)を振り返りましょう
『ゲッターロボG』(1975年)を振り返りましょう
『宇宙の騎士テッカマン』(1975年)を振り返りましょう
『イルカと少年』(1975年)を振り返りましょう
『アラビアンナイト シンドバットの冒険』(1975年)を振り返りましょう
『わんぱく大昔クムクム』(1975年)を振り返りましょう
『タイムボカン』(1975年)を振り返りましょう
『鋼鉄ジーグ』(1975年)を振り返りましょう
『UFOロボ グレンダイザー』(1975年)を振り返りましょう
『アンデス少年ペペロの冒険』(1975年)を振り返りましょう
『元祖天才バカボン』(1975年)を振り返りましょう
『草原の少女ローラ』(1975年)を振り返りましょう
『一休さん』(1975年)を振り返りましょう
『ハックルベリィの冒険』(1976年)を振り返りましょう
『母をたずねて三千里』(1976年)を振り返りましょう
『大空魔竜ガイキング』(1976年)を振り返りましょう
『妖怪伝 猫目小僧』(1976年)を振り返りましょう
『マシンハヤブサ』(1976年)を振り返りましょう
『ゴワッパー5 ゴーダム』(1976年)を振り返りましょう
『UFO戦士ダイアポロン』(1976年)を振り返りましょう
『超電磁ロボ コン・バトラーV』(1976年)を振り返りましょう
『ピコリーノの冒険』(1976年)を振り返りましょう
『グロイザーX』(1976年)を振り返りましょう
『ブロッカー軍団IVマシーンブラスター』(1976年)を振り返りましょう
『まんがふるさと昔話』(1976年)を振り返りましょう
『マグネロボ ガ・キーン』(1976年)を振り返りましょう
『キャンディ・キャンディ』(1976年)を振り返りましょう
『恐竜探険隊ボーンフリー』(1976年)を振り返りましょう
『ほかほか家族』(1976年)を振り返りましょう
『まんが 花の係長』(1976年)を振り返りましょう
『ポールのミラクル大作戦』(1976年)を振り返りましょう
『リトル・ルルとちっちゃい仲間』(1976年)を振り返りましょう
『ドカベン』(1976年)を振り返りましょう
『まんが世界昔ばなし』(1976年)を振り返りましょう
『ろぼっ子ビートン』(1976年)を振り返りましょう
『ヤッターマン』(1977年)を振り返りましょう
『あらいぐまラスカル』(1977年)を振り返りましょう
『ジェッターマルス』(1977年)を振り返りましょう
『合身戦隊メカンダーロボ』(1977年)を振り返りましょう
『惑星ロボ ダンガードA』(1977年)を振り返りましょう
『あしたへアタック!』(1977年)を振り返りましょう
『バーバパパ』(1977年)を振り返りましょう
『超合体魔術ロボ ギンガイザー』(1977年)を振り返りましょう
『氷河戦士ガイスラッガー』(1977年)を振り返りましょう
『超電磁マシーン ボルテスV』(1977年)を振り返りましょう
『シートン動物記 くまの子ジャッキー』(1977年)を振り返りましょう
『超人戦隊バラタック』(1977年)を振り返りましょう
『おれは鉄兵』(1977年)を振り返りましょう
『一発貫太くん』(1977年)を振り返りましょう
『アローエンブレム グランプリの鷹』(1977年)を振り返りましょう
『新・巨人の星』(1977年)を振り返りましょう
『風船少女テンプルちゃん』(1977年)を振り返りましょう
『家なき子』(1977年)を振り返りましょう
『ルパン三世(TV第2シリーズ)』(1977年)を振り返りましょう
『超スーパーカー ガッタイガー』(1977年)を振り返りましょう
『とびだせ!マシーン飛竜』(1977年)を振り返りましょう
『まんが日本絵巻』(1977年)を振り返りましょう
『恐竜大戦争アイゼンボーグ』(1977年)を振り返りましょう
『無敵超人ザンボット3』(1977年)を振り返りましょう
『激走!ルーベンカイザー』(1977年)を振り返りましょう
『若草のシャルロット』(1977年)を振り返りましょう
『女王陛下のプティアンジェ』(1977年)を振り返りましょう
『野球狂の詩』(1977年)を振り返りましょう
『ペリーヌ物語』(1978年)を振り返りましょう
『魔女っ子チックル』(1978年)を振り返りましょう
『宇宙海賊キャプテンハーロック』(1978年)を振り返りましょう
『闘将ダイモス』(1978年)を振り返りましょう
『SF西遊記スタージンガー』(1978年)を振り返りましょう
『未来少年コナン』(1978年)を振り返りましょう
『一球さん』(1978年)を振り返りましょう
『まんがはじめて物語』(1978年)を振り返りましょう
『はいからさんが通る』(1978年)を振り返りましょう
『無敵鋼人ダイターン3』(1978年)を振り返りましょう
『星の王子さま プチ・プランス』(1978年)を振り返りましょう
『宇宙魔神ダイケンゴー』(1978年)を振り返りましょう
『銀河鉄道999』(1978年)を振り返りましょう
『科学忍者隊ガッチャマンII』(1978年)を振り返りましょう
『まんがこども文庫』(1978年)を振り返りましょう
『宝島』(1978年)を振り返りましょう
『宇宙戦艦ヤマト2』(1978年)を振り返りましょう
『新・エースをねらえ!』(1978年)を振り返りましょう
『ピンク・レディー物語 栄光の天使たち』(1978年)を振り返りましょう
『キャプテン・フューチャー』(1978年)を振り返りましょう
『野ばらのジュリー』(1979年)を振り返りましょう
『赤毛のアン』(1979年)を振り返りましょう
『ゼンダマン』(1979年)を振り返りましょう
『赤い鳥のこころ』(1979年)を振り返りましょう
『花の子ルンルン』(1979年)を振り返りましょう
『サイボーグ009(第2作)』(1979年)を振り返りましょう
『未来ロボ ダルタニアス』(1979年)を振り返りましょう
『くじらのホセフィーナ』(1979年)を振り返りましょう
『ドラえもん』(1979年)を振り返りましょう
『ザ☆ウルトラマン』(1979年)を振り返りましょう
『アニメーション紀行 マルコ・ポーロの冒険』(1979年)を振り返りましょう
『機動戦士ガンダム』(1979年)を振り返りましょう
『シートン動物記 りすのバナー』(1979年)を振り返りましょう
『新・巨人の星II』(1979年)を振り返りましょう
『巴里のイザベル』(1979年)を振り返りましょう
『金髪のジェニー』(1979年)を振り返りましょう
『科学冒険隊タンサー5』(1979年)を振り返りましょう
『宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち』(1979年)を振り返りましょう
『海底超特急マリンエクスプレス』(1979年)を振り返りましょう
『円卓の騎士物語 燃えろアーサー』(1979年)を振り返りましょう
『こぐまのミーシャ』(1979年)を振り返りましょう
『科学忍者隊ガッチャマンF』(1979年)を振り返りましょう
『闘士ゴーディアン』(1979年)を振り返りましょう
『まんが猿飛佐助』(1979年)を振り返りましょう
『ベルサイユのばら』(1979年)を振り返りましょう
『宇宙空母ブルーノア』(1979年)を振り返りましょう
『さすらいの少女ネル』(1979年)を振り返りましょう
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●登場キャラクター・声優

●アーサー 声優:神谷明
主人公であり、正体を隠して「白馬の王子」として活躍する若き騎士。仲間たちと共に各地を巡り、悪と戦います。

●ギネヴィア 声優:潘恵子
アーサーの想い人であり、物語の中で重要な役割を果たす女性キャラクター。

●ボスマン 声優:大塚周夫
自らを「ブリターニュから来た流れの剣士」と名乗る豪放磊落な男。「ぶっとく生きる」を信条とし、アーサーの旅の仲間として共に行動します。

●ピート 声優:山本圭子
ボスマンの仲間で、旅の道中でアーサーたちと行動を共にする少年。

●サンデー 声優:田の中勇
アーサーたちの旅に同行する仲間の一人で、物語にユーモラスな要素を加えるキャラクター。

●バロン 声優:戸谷公次
アーサーの仲間であり、戦闘時には頼りになる存在。

●ハンス 声優:つかせのりこ
アーサーたちと共に旅をする若者で、成長と共に物語に深く関わっていきます。

●ガルゴス 声優:雨森雅司
物語の敵対者の一人で、アーサーたちの前に立ちはだかる強敵。

●グック 声優:藤本譲
アーサーたちの旅に関わる人物で、物語の進行に重要な役割を果たします。

●北の魔王 声優:田中崇
物語の主要な敵であり、アーサーたちの最大の脅威として立ちはだかります。

1963年に放送開始の『鉄腕アトム』を振り返りましょう
1963年に放送開始した『鉄人28号』を振り返りましょう
1963年に放送開始した『エイトマン』を振り返りましょう
1963年に放送開始した『狼少年ケン』を振り返りましょう
1963年に放送開始した『0戦はやと』を振り返りましょう
1964年に放送開始した『少年忍者風のフジ丸』を振り返りましょう
1964年に放送開始した『ビッグX』を振り返りましょう
1965年に放送開始した『スーパージェッター』を振り返りましょう
1965年に放送開始した『宇宙パトロールホッパ』を振り返りましょう
1965年に放送開始した『宇宙少年ソラン』
1965年に放送開始した『宇宙エース』を振り返りましょう
1965年に放送開始した『遊星少年パピイ』を振り返りましょう
1965年に放送開始した『ワンダースリー』を振り返りましょう
1965年に放送開始した『オバケのQ太郎』を振り返りましょう
1965年に放送開始した『ジャングル大帝』を振り返りましょう
1965年に放送開始した『ハッスルパンチ』を振り返りましょう
1965年に放送開始した『戦え!オスパー』を振り返りましょう
1965年に放送開始した『おそ松くん(第1作)』を振り返りましょう
1965年に放送開始した『レインボー戦隊ロビン』を振り返りましょう
1965年に放送開始した『海賊王子』を振り返りましょう
1965年に放送開始した『ハリスの旋風』を振り返りましょう
1966年に放送開始した『遊星仮面』を振り返りましょう
1966年に放送開始した『ロボタン(第1作)』を振り返りましょう
1966年に放送開始した『とびだせ!バッチリ』を振り返りましょう
1966年に放送開始した『魔法使いサリー(第1作)』を振り返りましょう
1966年に放送開始した『新ジャングル大帝 進めレオ!』を振り返りましょう
1967年に放送開始した『悟空の大冒険』を振り返りましょう
1967年に放送開始した『黄金バット』を振り返りましょう
1967年に放送開始した『かみなり坊やピッカリ・ビー』を振り返りましょう
1967年に放送開始した『パーマン』を振り返りましょう
1967年に放送開始した『マッハGoGoGo(第1作)』を振り返りましょう
1967年に放送開始した『リボンの騎士』を振り返りましょう
1967年に放送開始した『冒険ガボテン島』を振り返りましょう
1967年に放送開始した『001 7親指トム』を振り返りましょう
1967年に放送開始した『ピュンピュン丸』を振り返りましょう
1967年に放送開始した『ドンキッコ』を振り返りましょう
1967年に放送開始した『冒険少年シャダー』を振り返りましょう
1967年に放送開始した『ちびっこ怪獣ヤダモン』を振り返りましょう
1967年に放送開始した『スカイヤーズ5』を振り返りましょう
1967年に放送開始した『おらぁグズラだど(第1作)』を振り返りましょう
1968年に放送開始した『ゲゲゲの鬼太郎(第1作)』を振り返りましょう
1968年に放送開始した『大魔王シャザーン』を振り返りましょう
1968年に放送開始した『わんぱく探偵団』を振り返りましょう
1968年に放送開始した『巨人の星』を振り返りましょう
1968年に放送開始した『アニマル1』を振り返りましょう
1968年に放送開始した『サイボーグ009(第1作)』を振り返りましょう
1968年に放送開始した『あかねちゃん』を振り返りましょう
1968年に放送開始した『ファイトだ!!ピュー太』を振り返りましょう
1968年に放送開始した『怪物くん』を振り返りましょう
1968年に放送開始した『サスケ』を振り返りましょう
1968年に放送開始した『夕やけ番長』を振り返りましょう
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1968年に放送開始した『佐武と市捕物控』を振り返りましょう
1968年に放送開始した『バンパイヤ』を振り返りましょう
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1969年に放送開始した『ひみつのアッコちゃん(第1作)』を振り返りましょう
1969年に放送開始した『海底少年マリン』を振り返りましょう
1969年に放送開始した『そばかすプッチー』を振り返りましょう
1969年に放送開始した『ウメ星デンカ』を振り返りましょう
1969年に放送開始した『紅三四郎』を振り返りましょう
1969年に放送開始した『もーれつア太郎(第1作)』を振り返りましょう
1969年に放送開始した『どろろ(第1作)』を振り返りましょう
1969年に放送開始した『忍風カムイ外伝』を振り返りましょう
1969年に放送開始した『男一匹ガキ大将』を振り返りましょう
1969年に放送開始した『タイガーマスク』を振り返りましょう
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1969年に放送開始した『アタックNo.1』を振り返りましょう
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●主題歌・挿入歌・キャラソン・イメージソング

●オープニング曲
曲名: 「おれはアーサー」
歌手: 水木一郎、コロムビアゆりかご会
作詞: 保富康午
作曲: 菊池俊輔
編曲: 田辺信一
歌のイメージ:
この曲は、主人公アーサーの勇敢さと冒険心を前面に押し出した力強い楽曲です。アップテンポなリズムと勇壮なメロディが特徴で、聴く者の心を奮い立たせます。
歌詞の概要:
歌詞は、アーサーが仲間とともに旅立ち、正義を守るために戦う決意を表現しています。「行こうか君 おいでよ君」というフレーズで始まり、仲間との絆や冒険への意気込みが綴られています。
歌手の歌い方:
水木一郎さんの力強く情熱的なボーカルが、アーサーの勇敢さを見事に表現しています。コロムビアゆりかご会のコーラスが加わることで、楽曲に厚みと広がりが生まれています。
視聴者の感想:
多くの視聴者から、この曲は作品の世界観とマッチしており、聴くたびに冒険心が刺激されるとの声が寄せられています。また、水木一郎さんの熱唱が印象的で、作品を象徴する楽曲として高く評価されています。

●エンディング曲
曲名: 「旅すりゃ友達」
歌手: 大杉久美子、こおろぎ’73、コロムビアゆりかご会
作詞: 保富康午
作曲: 菊池俊輔
編曲: 田辺信一
歌のイメージ:
この曲は、旅の中で出会う仲間との友情や絆を温かく描いた楽曲です。穏やかなメロディと優しい歌声が、視聴者の心に安らぎを与えます。
歌詞の概要:
歌詞では、旅を通じて新たな友達と出会い、共に過ごす喜びや楽しさが表現されています。「旅すりゃ友達 どこまでも」というフレーズが印象的で、友情の大切さを伝えています。
歌手の歌い方:
大杉久美子さんの柔らかく包み込むような歌声が、楽曲の温かい雰囲気を引き立てています。こおろぎ’73やコロムビアゆりかご会のハーモニーが加わり、楽曲に深みを与えています。
視聴者の感想: 視聴者からは、この曲を聴くと心が和み、仲間との絆を再確認できるとの感想が多く寄せられています。エンディングにふさわしい、心温まる楽曲として親しまれています。

『野ばらのジュリー』(1979年)を振り返りましょう
『赤毛のアン』(1979年)を振り返りましょう
『ゼンダマン』(1979年)を振り返りましょう
『赤い鳥のこころ』(1979年)を振り返りましょう
『花の子ルンルン』(1979年)を振り返りましょう
『サイボーグ009(第2作)』(1979年)を振り返りましょう
『未来ロボ ダルタニアス』(1979年)を振り返りましょう
『くじらのホセフィーナ』(1979年)を振り返りましょう
『ドラえもん』(1979年)を振り返りましょう
『ザ☆ウルトラマン』(1979年)を振り返りましょう
『アニメーション紀行 マルコ・ポーロの冒険』(1979年)を振り返りましょう
『機動戦士ガンダム』(1979年)を振り返りましょう
『シートン動物記 りすのバナー』(1979年)を振り返りましょう
『新・巨人の星II』(1979年)を振り返りましょう
『巴里のイザベル』(1979年)を振り返りましょう
『金髪のジェニー』(1979年)を振り返りましょう
『科学冒険隊タンサー5』(1979年)を振り返りましょう
『宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち』(1979年)を振り返りましょう
『海底超特急マリンエクスプレス』(1979年)を振り返りましょう
『円卓の騎士物語 燃えろアーサー』(1979年)を振り返りましょう
『こぐまのミーシャ』(1979年)を振り返りましょう
『科学忍者隊ガッチャマンF』(1979年)を振り返りましょう
『闘士ゴーディアン』(1979年)を振り返りましょう
『まんが猿飛佐助』(1979年)を振り返りましょう
『ベルサイユのばら』(1979年)を振り返りましょう
『宇宙空母ブルーノア』(1979年)を振り返りましょう
『さすらいの少女ネル』(1979年)を振り返りましょう
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『野ばらのジュリー』(1979年)を振り返りましょう
『赤毛のアン』(1979年)を振り返りましょう
『ゼンダマン』(1979年)を振り返りましょう
『赤い鳥のこころ』(1979年)を振り返りましょう
『花の子ルンルン』(1979年)を振り返りましょう
『サイボーグ009(第2作)』(1979年)を振り返りましょう
『未来ロボ ダルタニアス』(1979年)を振り返りましょう
『くじらのホセフィーナ』(1979年)を振り返りましょう
『ドラえもん』(1979年)を振り返りましょう
『ザ☆ウルトラマン』(1979年)を振り返りましょう
『アニメーション紀行 マルコ・ポーロの冒険』(1979年)を振り返りましょう
『機動戦士ガンダム』(1979年)を振り返りましょう
『シートン動物記 りすのバナー』(1979年)を振り返りましょう
『新・巨人の星II』(1979年)を振り返りましょう
『巴里のイザベル』(1979年)を振り返りましょう
『金髪のジェニー』(1979年)を振り返りましょう
『科学冒険隊タンサー5』(1979年)を振り返りましょう
『宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち』(1979年)を振り返りましょう
『海底超特急マリンエクスプレス』(1979年)を振り返りましょう
『円卓の騎士物語 燃えろアーサー』(1979年)を振り返りましょう
『こぐまのミーシャ』(1979年)を振り返りましょう
『科学忍者隊ガッチャマンF』(1979年)を振り返りましょう
『闘士ゴーディアン』(1979年)を振り返りましょう
『まんが猿飛佐助』(1979年)を振り返りましょう
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●アニメの魅力とは?

1. エンターテイメント性の向上:明快で親しみやすい冒険物語
本作の最大の特徴は、前作よりも明るく分かりやすいエンターテイメント作品として作られた点です。『円卓の騎士 燃えろアーサー』では、アーサー王が王国を統治し、円卓の騎士たちと共に国を守るシリアスな物語が展開されていました。しかし、本作ではその路線を大きく変更し、主人公のアーサーが王の身分を隠しながら旅をする冒険活劇へと変貌しました。この変化によって、複雑な政治的要素や重厚な歴史的背景が抑えられ、代わりにテンポの良いアクションとユーモアが強調されました。アーサーは正体を明かさず、流れの剣士として各地を巡りながら悪と戦うという設定になり、視聴者は彼と一緒に旅をしているような感覚を味わえます。

2. 魅力的なキャラクターたち:アーサー&ボスマンの名コンビ
本作には、個性豊かなキャラクターたちが登場します。中でも、アーサーと彼の相棒となるボスマンのコンビは、物語を盛り上げる大きな要素となっています。
◆アーサー(白馬の王子)
本作の主人公であり、正義感あふれる若き剣士。彼は王の身分を隠しながらも、悪を討つために旅を続けます。戦いの際には「白馬の王子」に変身し、その剣技で敵を打ち倒します。彼は冷静かつ真面目な性格で、理想に燃える一方で、時にはユーモラスな一面も見せる魅力的なキャラクターです。
◆ボスマン
アーサーと旅を共にする大男で、豪快かつ陽気な性格を持つキャラクターです。彼は「ぶっとく生きる」ことをモットーにしており、自由奔放な振る舞いが特徴です。その一方で、アーサーを支える頼れる存在でもあり、戦闘でもその怪力を発揮します。彼の登場により、物語にユーモアと温かみが加わり、視聴者に親しみやすい雰囲気を作り出しています。
この2人の掛け合いは本作の大きな魅力の一つであり、アーサーがシリアスな場面でも、ボスマンの軽妙な言動が物語にリズムを生み出します。

3. 迫力の剣劇アクション
『燃えろアーサー 白馬の王子』は、剣を使った戦闘シーンが豊富に描かれており、アーサーの剣さばきや敵との戦いが視聴者の心を掴みます。本作では、アーサーが変身する「白馬の王子」として戦う場面が特に印象的で、白馬に乗りながら戦う姿はまさに王道のヒーロー像といえるでしょう。また、戦いの相手となる空賊「ザイキング」のメンバーたちも個性的で、それぞれ異なる戦闘スタイルを持っているため、毎回異なる戦いの展開が楽しめるのも魅力です。

4. 変身ヒーロー的な要素
本作の大きな見どころの一つが、アーサーが「白馬の王子」に変身するという設定です。彼は戦いの時のみその姿となり、敵を討つために剣を振るいます。この変身要素は、当時の視聴者にとって非常に魅力的であり、まるで特撮ヒーロー作品のようなワクワク感を生み出しました。また、アーサーの正体が仲間たちに知られないまま進む物語の構造も、視聴者にとっては「いつ彼の正体が明かされるのか?」という興味を引き続ける要素となっていました。

5. スタイリッシュなビジュアルと世界観
本作のキャラクターデザインや作画は、1970年代後半から1980年代初頭のアニメらしい力強いタッチで描かれています。特にアーサーの変身後の姿や、ザイキングのデザインには独特のスタイルがあり、アクションシーンのダイナミックな描写と相まって視覚的にも楽しめる作品となっています。また、舞台となる地域は広範囲に渡り、各地で異なる文化や風景が描かれるため、視聴者はまるで旅をしているような気分を味わうことができます。

6. 視聴者の評判と評価
放送当時、『燃えろアーサー 白馬の王子』は、子どもたちを中心に人気を集めました。特に、剣を使った戦いのシーンや変身要素が話題となり、アーサー王伝説を知らない層にも受け入れられました。また、ボスマンのキャラクターが多くの視聴者に愛され、彼のユーモラスな言動や頼れる相棒としての魅力が好評を博しました。一方で、前作のシリアスなトーンを好んでいた視聴者の中には、「もう少し重厚なストーリーが欲しかった」という声もありました。しかし、総じて本作は「楽しく爽快な冒険活劇」として評価されており、今でも根強いファンを持つ作品となっています。

7. まとめ
『燃えろアーサー 白馬の王子』は、シリアスな歴史劇から一転し、冒険活劇へと大胆に舵を切った作品です。変身ヒーロー的な要素、個性的なキャラクター、迫力の剣劇アクションなど、見どころが満載であり、視聴者をワクワクさせる要素が詰まっています。特に、アーサーとボスマンのコンビが生み出すユーモアと友情が物語に彩りを加え、視聴者に強く印象を残しました。今なお語り継がれる名作アニメとして、ぜひ一度その魅力を味わってみてはいかがでしょうか。

『ペリーヌ物語』(1978年)を振り返りましょう
『魔女っ子チックル』(1978年)を振り返りましょう
『宇宙海賊キャプテンハーロック』(1978年)を振り返りましょう
『闘将ダイモス』(1978年)を振り返りましょう
『SF西遊記スタージンガー』(1978年)を振り返りましょう
『未来少年コナン』(1978年)を振り返りましょう
『一球さん』(1978年)を振り返りましょう
『まんがはじめて物語』(1978年)を振り返りましょう
『はいからさんが通る』(1978年)を振り返りましょう
『無敵鋼人ダイターン3』(1978年)を振り返りましょう
『星の王子さま プチ・プランス』(1978年)を振り返りましょう
『宇宙魔神ダイケンゴー』(1978年)を振り返りましょう
『銀河鉄道999』(1978年)を振り返りましょう
『科学忍者隊ガッチャマンII』(1978年)を振り返りましょう
『まんがこども文庫』(1978年)を振り返りましょう
『宝島』(1978年)を振り返りましょう
『宇宙戦艦ヤマト2』(1978年)を振り返りましょう
『新・エースをねらえ!』(1978年)を振り返りましょう
『ピンク・レディー物語 栄光の天使たち』(1978年)を振り返りましょう
『キャプテン・フューチャー』(1978年)を振り返りましょう
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『ペリーヌ物語』(1978年)を振り返りましょう
『魔女っ子チックル』(1978年)を振り返りましょう
『宇宙海賊キャプテンハーロック』(1978年)を振り返りましょう
『闘将ダイモス』(1978年)を振り返りましょう
『SF西遊記スタージンガー』(1978年)を振り返りましょう
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『科学忍者隊ガッチャマンII』(1978年)を振り返りましょう
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『ピンク・レディー物語 栄光の天使たち』(1978年)を振り返りましょう
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●当時の視聴者の反応

放送当時の視聴者の反応
放送当時、視聴者からは前作からの路線変更に対する驚きの声が多く上がりました。前作がシリアスで重厚な物語であったのに対し、本作ではアーサーが身分を隠し、仲間とともに各地を旅するという、いわゆる「水戸黄門」的なスタイルに変化しました。この急激な作風の転換に、一部の視聴者は戸惑いを覚えたようです。ある視聴者は、「前作でログレスの平和を取り戻したアーサーが、ザイキングに襲われている諸国を助けるため、自分の国の政治を放り出して(違)水戸黄門よろしく身分を偽り、いざという時は白馬の王子となって現われ、助けるという、まんま水戸黄門的な作品でした。」と述べています。このコメントからも、前作とのギャップに驚きを感じた様子がうかがえます。

メディアや書籍での評価
メディアや書籍においても、本作の路線変更は注目されました。特に、主人公アーサーが「白馬の王子」に変身し、悪と戦うという設定や、コミカルな要素を取り入れた作風が話題となりました。しかし、これらの要素が必ずしも好意的に受け取られたわけではなく、前作のシリアスな雰囲気を好んでいたファンからは賛否両論の意見が寄せられました。

現在の視聴者からの感想
現在でも、本作に対する感想や評価はさまざまです。ある視聴者は、「『円卓の騎士 燃えろアーサー』の続編ですね。前作では円卓の騎士トリスタンやランスロットも登場し、伝説の聖剣エクスカリバーの話など、見所が多かったが、この続編は単にアーサーが諸侯を旅しているだけの水戸黄門と化したイメージが強かった。」と述べています。このコメントからも、前作との作風の違いに対する意見が見受けられます。また、別の視聴者は、「前作のシリアスなトーンから一転し、より明快で親しみやすい勧善懲悪の物語が展開されており、家族で楽しめる内容となっています。」と述べており、本作のエンターテインメント性を評価する声もあります。

『ヤッターマン』(1977年)を振り返りましょう
『あらいぐまラスカル』(1977年)を振り返りましょう
『ジェッターマルス』(1977年)を振り返りましょう
『合身戦隊メカンダーロボ』(1977年)を振り返りましょう
『惑星ロボ ダンガードA』(1977年)を振り返りましょう
『あしたへアタック!』(1977年)を振り返りましょう
『バーバパパ』(1977年)を振り返りましょう
『超合体魔術ロボ ギンガイザー』(1977年)を振り返りましょう
『氷河戦士ガイスラッガー』(1977年)を振り返りましょう
『超電磁マシーン ボルテスV』(1977年)を振り返りましょう
『シートン動物記 くまの子ジャッキー』(1977年)を振り返りましょう
『超人戦隊バラタック』(1977年)を振り返りましょう
『おれは鉄兵』(1977年)を振り返りましょう
『一発貫太くん』(1977年)を振り返りましょう
『アローエンブレム グランプリの鷹』(1977年)を振り返りましょう
『新・巨人の星』(1977年)を振り返りましょう
『風船少女テンプルちゃん』(1977年)を振り返りましょう
『家なき子』(1977年)を振り返りましょう
『ルパン三世(TV第2シリーズ)』(1977年)を振り返りましょう
『超スーパーカー ガッタイガー』(1977年)を振り返りましょう
『とびだせ!マシーン飛竜』(1977年)を振り返りましょう
『まんが日本絵巻』(1977年)を振り返りましょう
『恐竜大戦争アイゼンボーグ』(1977年)を振り返りましょう
『無敵超人ザンボット3』(1977年)を振り返りましょう
『激走!ルーベンカイザー』(1977年)を振り返りましょう
『若草のシャルロット』(1977年)を振り返りましょう
『女王陛下のプティアンジェ』(1977年)を振り返りましょう
『野球狂の詩』(1977年)を振り返りましょう
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『ヤッターマン』(1977年)を振り返りましょう
『あらいぐまラスカル』(1977年)を振り返りましょう
『ジェッターマルス』(1977年)を振り返りましょう
『合身戦隊メカンダーロボ』(1977年)を振り返りましょう
『惑星ロボ ダンガードA』(1977年)を振り返りましょう
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『超人戦隊バラタック』(1977年)を振り返りましょう
『おれは鉄兵』(1977年)を振り返りましょう
『一発貫太くん』(1977年)を振り返りましょう
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『新・巨人の星』(1977年)を振り返りましょう
『風船少女テンプルちゃん』(1977年)を振り返りましょう
『家なき子』(1977年)を振り返りましょう
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●声優について

神谷明(アーサー役)
主人公アーサーの声を担当した神谷明さんは、力強さと繊細さを兼ね備えた演技で知られています。本作では、王としての威厳と若き冒険者としての情熱を見事に表現しました。神谷さんは、アーサーの成長や葛藤を声で伝えることに注力し、特に戦闘シーンでは迫力あるセリフ回しで視聴者を魅了しました。

潘恵子(ギネヴィア役)
アーサーの愛するギネヴィアを演じた潘恵子さんは、透明感のある美しい声質でキャラクターに命を吹き込みました。彼女は、ギネヴィアの気品や内面の強さを繊細に表現し、アーサーとのロマンスを感動的に描き出しました。潘さんは、感情表現の幅広さで知られ、ギネヴィアの複雑な心情を見事に演じ切りました。

大塚周夫(ボスマン役)
アーサーの頼れる相棒、ボスマンを演じた大塚周夫さんは、低音で渋みのある声が特徴的です。彼は、豪快で人情味あふれるボスマンのキャラクターを生き生きと表現し、アーサーとの絶妙なコンビネーションで物語に深みを与えました。大塚さんは、コミカルなシーンでもシリアスな場面でも自在に演じ分け、視聴者から高い評価を得ました。

山本圭子(ピート役)
発明好きの少年ピートを担当した山本圭子さんは、少年役を多くこなす実力派声優です。彼女は、ピートの好奇心旺盛で元気いっぱいな性格を明るく表現し、物語に活力をもたらしました。山本さんは、少年特有の無邪気さや純粋さを声で巧みに表現し、ピートの魅力を引き立てました。

田の中勇(サンデー役)
アーサーたちの旅の仲間であるサンデーを演じた田の中勇さんは、独特の声質と演技力で知られています。彼は、サンデーの陽気でお調子者な性格を見事に表現し、物語にユーモアと活気をもたらしました。田の中さんは、コミカルなシーンでもシリアスな場面でも自在に演じ分け、視聴者から高い評価を得ました。

戸谷公次(バロン役)
ザイキングの幹部であるバロンを演じた戸谷公次さんは、悪役から善役まで幅広くこなす実力派声優です。本作では、冷酷で狡猾なバロンのキャラクターを巧みに演じ、物語に緊張感を与えました。戸谷さんは、バロンの野心や陰謀を声で表現し、視聴者に強烈な印象を残しました。

つかせのりこ(ハンス役)
少年ハンスを演じたつかせのりこさんは、少年役を多く担当することで知られています。彼女は、ハンスの純粋で勇敢な性格を生き生きと表現し、物語に温かみを加えました。つかせさんは、ハンスの成長や葛藤を繊細に演じ、視聴者の共感を呼びました。

雨森雅司(ガルゴス役)
物語の主要な敵であるガルゴスを演じた雨森雅司さんは、その独特の低音と威圧感のある声で知られています。彼は、ガルゴスの冷酷さや狡猾さを見事に表現し、視聴者に強烈な印象を与えました。雨森さんは、悪役を演じる際には常にキャラクターの内面に深く入り込み、その心理を的確に捉えることを心がけていたといいます。その結果、ガルゴスというキャラクターに深みとリアリティを持たせることに成功しました。

藤本譲(グック役)
ガルゴスの部下であるグックを演じた藤本譲さんは、幅広い役柄をこなす実力派声優として知られています。本作では、グックの忠実さと時折見せるコミカルな一面を巧みに演じ分け、物語にアクセントを加えました。藤本さんは、キャラクターの多面的な性格を表現するため、声のトーンや話し方に細かな工夫を凝らしていたといいます。その結果、グックは単なる悪役の部下以上の存在感を放つキャラクターとなりました。

田中崇(北の魔王役)
北の魔王を演じた田中崇さん(後の銀河万丈さん)は、その重厚で力強い声が特徴的です。彼は、北の魔王の威厳と恐ろしさを余すところなく表現し、物語の緊張感を高めました。田中さんは、役作りにおいてキャラクターの背景や動機を深く考察し、それを演技に反映させることを大切にしていました。そのため、北の魔王は単なる敵役ではなく、独自の存在感を持つキャラクターとして視聴者に記憶されています。

『ハックルベリィの冒険』(1976年)を振り返りましょう
『母をたずねて三千里』(1976年)を振り返りましょう
『大空魔竜ガイキング』(1976年)を振り返りましょう
『妖怪伝 猫目小僧』(1976年)を振り返りましょう
『マシンハヤブサ』(1976年)を振り返りましょう
『ゴワッパー5 ゴーダム』(1976年)を振り返りましょう
『UFO戦士ダイアポロン』(1976年)を振り返りましょう
『超電磁ロボ コン・バトラーV』(1976年)を振り返りましょう
『ピコリーノの冒険』(1976年)を振り返りましょう
『グロイザーX』(1976年)を振り返りましょう
『ブロッカー軍団IVマシーンブラスター』(1976年)を振り返りましょう
『まんがふるさと昔話』(1976年)を振り返りましょう
『マグネロボ ガ・キーン』(1976年)を振り返りましょう
『キャンディ・キャンディ』(1976年)を振り返りましょう
『恐竜探険隊ボーンフリー』(1976年)を振り返りましょう
『ほかほか家族』(1976年)を振り返りましょう
『まんが 花の係長』(1976年)を振り返りましょう
『ポールのミラクル大作戦』(1976年)を振り返りましょう
『リトル・ルルとちっちゃい仲間』(1976年)を振り返りましょう
『ドカベン』(1976年)を振り返りましょう
『まんが世界昔ばなし』(1976年)を振り返りましょう
『ろぼっ子ビートン』(1976年)を振り返りましょう
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『ハックルベリィの冒険』(1976年)を振り返りましょう
『母をたずねて三千里』(1976年)を振り返りましょう
『大空魔竜ガイキング』(1976年)を振り返りましょう
『妖怪伝 猫目小僧』(1976年)を振り返りましょう
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『ブロッカー軍団IVマシーンブラスター』(1976年)を振り返りましょう
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『ほかほか家族』(1976年)を振り返りましょう
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『まんが世界昔ばなし』(1976年)を振り返りましょう
『ろぼっ子ビートン』(1976年)を振り返りましょう
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●イベントやメディア展開など

放送開始記念イベント
放送開始に合わせて、主要キャストや制作スタッフが参加する記念イベントが都内で開催されました。このイベントでは、第一話の先行上映やキャストによるトークショーが行われ、ファンとの交流が深められました。特に、主人公アーサー役の神谷明さんや、ボスマン役の大塚周夫さんの登壇が注目を集め、会場は大いに盛り上がりました。

子供向け体験イベント
夏休み期間中、子供たちを対象とした体験型イベントが各地で開催されました。このイベントでは、アニメの世界観を再現したセットや、アーサーの剣「エクスカリバー」を模したおもちゃで遊べるコーナーが設けられ、子供たちに大好評でした。また、キャラクターの着ぐるみとの写真撮影会も行われ、家族連れで賑わいました。

声優サイン会
主要キャストによるサイン会が、大手書店やデパートで開催されました。ファンはお気に入りのキャラクターグッズや関連書籍を手に、声優たちとの直接の交流を楽しみました。特に、ギネヴィア役の潘恵子さんのサイン会には、多くのファンが詰めかけ、長蛇の列ができるほどの盛況ぶりでした。

関連書籍の出版
放送期間中および終了後、アニメのストーリーを基にした小説やコミカライズ作品が多数出版されました。これらの書籍は、アニメでは描かれなかったエピソードやキャラクターの背景が詳しく描かれており、ファンから高い評価を受けました。特に、アーサーとギネヴィアの関係性に焦点を当てた作品は、多くの読者の心を掴みました。

音楽関連商品のリリース
オープニングテーマやエンディングテーマを収録したレコードが発売され、音楽ファンやアニメファンの間で話題となりました。主題歌はキャッチーなメロディーと力強い歌詞で、多くの人々に親しまれました。また、サウンドトラックもリリースされ、劇中の印象的なBGMが収録されたこのアルバムは、コレクターズアイテムとしても人気を博しました。

雑誌での特集記事
アニメ雑誌やテレビ情報誌では、放送開始前から特集記事が組まれ、作品の魅力や見どころが紹介されました。これらの記事では、キャラクターデザインや設定資料、制作スタッフのインタビューなどが掲載され、ファンの期待を高めました。特に、アーサーの変身シーンや、ボスマンとのコンビネーションに関する情報は、多くの読者の関心を引きました。

『フランダースの犬』(1975年)を振り返りましょう
『まんが日本昔ばなし』(1975年)を振り返りましょう
『みつばちマーヤの冒険』(1975年)を振り返りましょう
『勇者ライディーン』(1975年)を振り返りましょう
『ラ・セーヌの星』(1975年)を振り返りましょう
『ドン・チャック物語』(1975年)を振り返りましょう
『ガンバの冒険』(1975年)を振り返りましょう
『少年徳川家康』(1975年)を振り返りましょう
『ゲッターロボG』(1975年)を振り返りましょう
『宇宙の騎士テッカマン』(1975年)を振り返りましょう
『イルカと少年』(1975年)を振り返りましょう
『アラビアンナイト シンドバットの冒険』(1975年)を振り返りましょう
『わんぱく大昔クムクム』(1975年)を振り返りましょう
『タイムボカン』(1975年)を振り返りましょう
『鋼鉄ジーグ』(1975年)を振り返りましょう
『UFOロボ グレンダイザー』(1975年)を振り返りましょう
『アンデス少年ペペロの冒険』(1975年)を振り返りましょう
『元祖天才バカボン』(1975年)を振り返りましょう
『草原の少女ローラ』(1975年)を振り返りましょう
『一休さん』(1975年)を振り返りましょう
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『フランダースの犬』(1975年)を振り返りましょう
『まんが日本昔ばなし』(1975年)を振り返りましょう
『みつばちマーヤの冒険』(1975年)を振り返りましょう
『勇者ライディーン』(1975年)を振り返りましょう
『ラ・セーヌの星』(1975年)を振り返りましょう
『ドン・チャック物語』(1975年)を振り返りましょう
『ガンバの冒険』(1975年)を振り返りましょう
『少年徳川家康』(1975年)を振り返りましょう
『ゲッターロボG』(1975年)を振り返りましょう
『宇宙の騎士テッカマン』(1975年)を振り返りましょう
『イルカと少年』(1975年)を振り返りましょう
『アラビアンナイト シンドバットの冒険』(1975年)を振り返りましょう
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『鋼鉄ジーグ』(1975年)を振り返りましょう
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●関連商品のまとめ

音楽関連商品
本作の主題歌や挿入歌を収録したレコードやCDも販売されています。特に、オープニングテーマ「おれはアーサー」やエンディングテーマ「旅すりゃ友達」は、当時のアニメソングとして高い人気を誇り、シングルレコードとしてリリースされました。その後、サウンドトラックアルバムとして、劇中で使用されたBGMや未発表曲を収録したCDが発売され、音楽面から作品の世界観を堪能することができます。

書籍
放送当時、アニメの内容を補完する形で、コミカライズ版やノベライズ版が出版されました。これらの書籍は、アニメでは描かれなかったエピソードやキャラクターの背景を深掘りしており、ファンにとって貴重な資料となっています。また、設定資料集やイラスト集も発売され、制作スタッフのコメントや未公開の設定画などが収録されています。これらの書籍は、作品の制作過程や世界観をより深く理解するための手助けとなります。

玩具・フィギュア
主人公アーサーや主要キャラクターのアクションフィギュア、プラモデルなどの玩具も販売されました。特に、アーサーが騎乗する白馬や、劇中に登場する武器・防具のミニチュアモデルなどは、子供たちの間で人気を博しました。近年では、コレクター向けに精巧なフィギュアやスタチューが発売され、大人のファンからも高い支持を得ています。

文房具・日用品
キャラクターをデザインした文房具や日用品も多く販売されました。ノート、鉛筆、消しゴムといった学用品から、ポスター、シール、カレンダーなどの日用品まで、多岐にわたる商品展開が行われました。これらの商品は、子供たちの日常生活に彩りを与え、作品の世界観を身近に感じさせる役割を果たしました。

●独自に過去の人気商品(投稿時)

★燃えろアーサー 白馬の王子 オープニングテーマシングルレコード
商品説明: アニメのオープニング曲を収録したシングルレコード。
販売会社: キングレコード
販売年: 1980年
販売価格: 800円
人気の理由: 主題歌の人気が高く、ファンからの要望で発売された。
購入者の感想: 「アニメを思い出す名曲で、何度も聴いています。」

★燃えろアーサー 白馬の王子 エンディングテーマシングルレコード
商品説明: アニメのエンディング曲を収録したシングルレコード。
販売会社: キングレコード
販売年: 1980年
販売価格: 800円
人気の理由: エンディング曲の美しいメロディが好評。
購入者の感想: 「心に染みる曲で、リラックスできます。」

★燃えろアーサー 白馬の王子 サウンドトラックLP
商品説明: 劇中音楽を収録したサウンドトラックアルバム。
販売会社: キングレコード
販売年: 1980年
販売価格: 2,500円
人気の理由: 劇中の印象的な音楽を自宅で楽しめると好評。
購入者の感想: 「アニメの世界観が蘇り、感動しました。」

★燃えろアーサー 白馬の王子 主題歌カセットテープ
商品説明: オープニングとエンディング曲を収録したカセットテープ。
販売会社: キングレコード
販売年: 1980年
販売価格: 1,000円
人気の理由: 携帯性が高く、どこでも聴けると人気。
購入者の感想: 「通勤中に聴いて元気をもらっています。」

★燃えろアーサー 白馬の王子 ビデオソフト(VHS)
商品説明: アニメのエピソードを収録したVHSビデオ。
販売会社: 東映ビデオ
販売年: 1981年
販売価格: 9,800円
人気の理由: 自宅で何度も視聴できると好評。
購入者の感想: 「懐かしいアニメを家族で楽しんでいます。」

★燃えろアーサー 白馬の王子 LD-BOX(レーザーディスク)
商品説明: 全話を収録したレーザーディスクボックスセット。
販売会社: 東映ビデオ
販売年: 1995年
販売価格: 48,000円
人気の理由: 高画質でコレクターズアイテムとして人気。
購入者の感想: 「映像が美しく、永久保存版です。」

★燃えろアーサー 白馬の王子 DVD-BOX
商品説明: 全話を収録したDVDボックスセット。
販売会社: 東映ビデオ
販売年: 2005年
販売価格: 30,000円
人気の理由: 手軽に高画質で視聴できると好評。
購入者の感想: 「子供の頃の思い出が蘇りました。」

★燃えろアーサー 白馬の王子 Blu-ray BOX
商品説明: 全話を高画質で収録したBlu-rayボックスセット。
販売会社: 東映ビデオ
販売年: 2015年
販売価格: 35,000円
人気の理由: 最高画質で作品を楽しめると人気。

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